児童は伝説の担い手

7月8日舞鶴市内で開かれた「第4回由良川市民講座」に、志賀郷連続自由講座運営委員会からパネル展示を出展しました。志賀小学校昨年の4年生の七不思議作品と自由講座より活動発表と今後の予定を宣伝しました。

志賀郷を宣伝するには、やはり「志賀郷の七不思議」が欠かせません。

志賀郷に住んだ人々の郷土の思い出がそこに残されている。そしてまた、街道と山の道と大川を越えて行き来した人々の交流の歴史がそこに広がっているからです。

七不思議伝説を今後も永く伝え担っていくのは小さな児童の底力であると思います。

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